ハーマンミラー セラチェア グラファイト CJ133AACC AJ G1 BB G1 G1 BK FP
製品の特徴:
- サイズ: 幅68x奥行62x高さ102.5~114.5㎝
- 重量: 約20kg
- 材質: 背・座/セルラーサスペンション(ポリプロピレン)、脚/スチール、ポリプロピレン、キャスター/ナイロン双輪
ハーマンミラー セラチェア グラファイト CJ133AACC AJ G1 BB G1 G1 BK FP
商品の説明:
HermanMiller (ハーマンミラー)

Celle Chair
商品の説明:
HermanMiller (ハーマンミラー)
Celle Chair
| | 想像力の結晶 —– 長時間を快適に過ごすための、かつてない革新的なデザイン 包み込む力 —– 座る人や使う場所を問わない、人間工学に基づいたフィット感 地球に回帰する —– 高いリサイクル率と耐久性。人体・環境に安全な素材 |
| セラチェア、それは極上の座り心地を身近にしたワークチェア ジェローム・カルーソがセラチェアの構想を携えてハーマンミラーを訪れたとき、彼が何を成し遂げようとしているのかを即座に理解した。その斬新なチェアがハーマンミラーのラインアップにフィットするのは明らかだった。彼の革新的なコンセプトが、ハーマンミラーの40年に及ぶ人間工学の研究とリーダーシップと見事なまでに融合していたのだ。 経済性と環境への配慮を併せ持つ製品が求められる時代。ハーマンミラーのワークチェアカテゴリーに、空前の洗練とパフォーマンスをもたらした。 |
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セルラーサスペンションという新発想
| ジェローム・カルーソはセルというアイデアを思い立つ。それは、ワークチェアを革新する斬新なものだった。あたかも知性を持っているかのように、人が椅子に腰をおろし、働き、無意識に身体を動かす間、そのあらゆる姿勢の変化に反応する、柔軟な座面と背もたれだった。 その鍵となったのが、セルと呼ぶ小さな丸型のパッド。セルはスプリング状のループに組み合わされ、抜群のフィット感を提供する。彼はこの独創的なアイデアをセルラーサスペンションと名付け、特許を取得した。 カルーソはセラチェアの座り心地を水に例える。水は水中で人を浮き上がらせようと働き、人が動くたびにかたちを自在に変えるのだ、と。 |
x 身体の動きとシンクロする柔軟性
| 柔軟な発想から創造されたセラチェアを観察してみると、セルとセルと繋ぐループの長さに差があることが分かる。これは、座面や背もたれの各ゾーンに異なる「しなり」を持たせるための構造。姿勢の変化に応じて柔軟にたわみ、身体の各領域で適切なフィットとサポートをもたらすのだ。 セラチェアのカーブをかたちづくる1350個のセルに同じものは2つとなく、全てが異なる役割を担っている。たとえば、背もたれ下部のセルには、背もたれの下部と骨盤との隙間を埋めるポスチャーフィット機能をもたせている。 これらの素材として、リサイクル性の高いポリプロピレンを採用している。 |
姿勢が変化しても快適さは変わらない
| セルラーサスペンションの自然なサポートをより高めるために、セラチェアはハーマンミラーが特許を取得したチルト機構「ハーモニックチルト」を採用。姿勢の変化に連動して反応する独自のメカニズムが、28度の広いリクライニングの範囲内で常にバランスを保ってくれる。あなたが意識するしないに関わらず、身体はしっかりコントロールされている。 |
環境を守る製品づくり
| ハーマンミラーは座る人にとって、考え得る最良のチェアを創造している。そしてそれは、地球にとっても最良のものであると信じている。セラチェアは、私たちが開発した全ての製品と同様、「デザイン・フォー・エンバイロメント(環境のためのデザイン)」という製品開発ガイドラインを満たしている。 ・セラチェアの99%のパーツが再資源化可能 ・オプションのラティテュードファブリックは100%リサイクル可能 ・リサイクルのための分解に要する時間は5分以内 ・安全な素材 —33%に再生材を使用。米国環境基準のグリーンガード認定を取得 ・廃棄物の最小化に努め、ISO14001認定を取得 |
一人ひとりに快適を、全ての人に快適を
| シート高さ 上げる時はシートに体重をかけずに、下げる時はシートに体重をかけて、レバーを引き上げます | リクライニングの硬さ調節 ノブを+方向に回すとリクライニングが硬くなり、一方向に回すと柔らかくなります | ||
| 座面奥行の調節 体重をかけずに座面両端を持ちながらレバーを引き上げると、前後にスライドできます | アーム高さ調節 アームパッド下側のレバーで上下に約10cm調節できます | ||
| アーム角度調節 アームパッドの先端部を握り水平方向に動かすと、内外それぞれ11度動きます | アーム幅調節 アームパッドの後方部を握り、水平方向に動かすと約2.5cmスライドします | ||
| 前傾チルト設定 リクライニングした状態でレバーを下げると、シートを約5度前傾ポジションに設定できます | リクライニングの範囲設定 背もたれに寄りかからないで、レバーを操作し、範囲設定を3段階の中から選択できます | ||
| ランバーサポートの位置設定 背もたれの裏にあるランバーサポートの両端を握り、上下にスライドさせると約10cm動きます | ランバーサポートの強弱設定 背もたれ裏の中央のノブを時計回りに回すと強くなり、反時計回りに回すと弱くなります |
セラチェア フォトギャラリー
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ラチチュードファブリック付座面
| | 新素材構造セルラーサスペンションのサポート性、快適性を保持しつつ、外観は従来のファブリック仕様をご希望の場合、背・座面に通気性の優れた「ラティテュードファブリック付き」のオプションをご用意しています。 |
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