2013年10月25日金曜日

ハーマンミラー セラチェア グラファイト CJ133AACC AJ G1 BB G1 G1 BK FP 口コミ

ハーマンミラー セラチェア グラファイト CJ133AACC AJ G1 BB G1 G1 BK FP

ハーマンミラー セラチェア グラファイト CJ133AACC AJ G1 BB G1 G1 BK FP

製品の特徴:

  • サイズ: 幅68x奥行62x高さ102.5~114.5㎝
  • 重量: 約20kg
  • 材質: 背・座/セルラーサスペンション(ポリプロピレン)、脚/スチール、ポリプロピレン、キャスター/ナイロン双輪


ハーマンミラー セラチェア グラファイト CJ133AACC AJ G1 BB G1 G1 BK FP
商品の説明:
HermanMiller (ハーマンミラー)
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Celle Chair

      想像力の結晶 —– 長時間を快適に過ごすための、かつてない革新的なデザイン

      包み込む力 —– 座る人や使う場所を問わない、人間工学に基づいたフィット感

      地球に回帰する —– 高いリサイクル率と耐久性。人体・環境に安全な素材


セラチェア、それは極上の座り心地を身近にしたワークチェア
   ジェローム・カルーソがセラチェアの構想を携えてハーマンミラーを訪れたとき、彼が何を成し遂げようとしているのかを即座に理解した。その斬新なチェアがハーマンミラーのラインアップにフィットするのは明らかだった。彼の革新的なコンセプトが、ハーマンミラーの40年に及ぶ人間工学の研究とリーダーシップと見事なまでに融合していたのだ。
   経済性と環境への配慮を併せ持つ製品が求められる時代。ハーマンミラーのワークチェアカテゴリーに、空前の洗練とパフォーマンスをもたらした。





セルラーサスペンションという新発想

   ジェローム・カルーソはセルというアイデアを思い立つ。それは、ワークチェアを革新する斬新なものだった。あたかも知性を持っているかのように、人が椅子に腰をおろし、働き、無意識に身体を動かす間、そのあらゆる姿勢の変化に反応する、柔軟な座面と背もたれだった。
   その鍵となったのが、セルと呼ぶ小さな丸型のパッド。セルはスプリング状のループに組み合わされ、抜群のフィット感を提供する。彼はこの独創的なアイデアをセルラーサスペンションと名付け、特許を取得した。
   カルーソはセラチェアの座り心地を水に例える。水は水中で人を浮き上がらせようと働き、人が動くたびにかたちを自在に変えるのだ、と。



x 身体の動きとシンクロする柔軟性

   柔軟な発想から創造されたセラチェアを観察してみると、セルとセルと繋ぐループの長さに差があることが分かる。これは、座面や背もたれの各ゾーンに異なる「しなり」を持たせるための構造。姿勢の変化に応じて柔軟にたわみ、身体の各領域で適切なフィットとサポートをもたらすのだ。
   セラチェアのカーブをかたちづくる1350個のセルに同じものは2つとなく、全てが異なる役割を担っている。たとえば、背もたれ下部のセルには、背もたれの下部と骨盤との隙間を埋めるポスチャーフィット機能をもたせている。
   これらの素材として、リサイクル性の高いポリプロピレンを採用している。



姿勢が変化しても快適さは変わらない

   セルラーサスペンションの自然なサポートをより高めるために、セラチェアはハーマンミラーが特許を取得したチルト機構「ハーモニックチルト」を採用。姿勢の変化に連動して反応する独自のメカニズムが、28度の広いリクライニングの範囲内で常にバランスを保ってくれる。あなたが意識するしないに関わらず、身体はしっかりコントロールされている。



環境を守る製品づくり

   ハーマンミラーは座る人にとって、考え得る最良のチェアを創造している。そしてそれは、地球にとっても最良のものであると信じている。セラチェアは、私たちが開発した全ての製品と同様、「デザイン・フォー・エンバイロメント(環境のためのデザイン)」という製品開発ガイドラインを満たしている。
・セラチェアの99%のパーツが再資源化可能
・オプションのラティテュードファブリックは100%リサイクル可能
・リサイクルのための分解に要する時間は5分以内
・安全な素材 —33%に再生材を使用。米国環境基準のグリーンガード認定を取得
・廃棄物の最小化に努め、ISO14001認定を取得


一人ひとりに快適を、全ての人に快適を

シート高さ
上げる時はシートに体重をかけずに、下げる時はシートに体重をかけて、レバーを引き上げます
リクライニングの硬さ調節
ノブを+方向に回すとリクライニングが硬くなり、一方向に回すと柔らかくなります
座面奥行の調節
体重をかけずに座面両端を持ちながらレバーを引き上げると、前後にスライドできます
アーム高さ調節
アームパッド下側のレバーで上下に約10cm調節できます
アーム角度調節
アームパッドの先端部を握り水平方向に動かすと、内外それぞれ11度動きます
アーム幅調節
アームパッドの後方部を握り、水平方向に動かすと約2.5cmスライドします
前傾チルト設定
リクライニングした状態でレバーを下げると、シートを約5度前傾ポジションに設定できます
リクライニングの範囲設定
背もたれに寄りかからないで、レバーを操作し、範囲設定を3段階の中から選択できます
ランバーサポートの位置設定
背もたれの裏にあるランバーサポートの両端を握り、上下にスライドさせると約10cm動きます
ランバーサポートの強弱設定
背もたれ裏の中央のノブを時計回りに回すと強くなり、反時計回りに回すと弱くなります


セラチェア フォトギャラリー
クリックすると大きな画像が見られます


ラチチュードファブリック付座面

新素材構造セルラーサスペンションのサポート性、快適性を保持しつつ、外観は従来のファブリック仕様をご希望の場合、背・座面に通気性の優れた「ラティテュードファブリック付き」のオプションをご用意しています。


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